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青森県の山
下北半島の山々
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 優秀賞作品 平成18年制作)

下北半島は、青森県北西部に位置する、本州最北端の半島です。
下北半島の山々を中心に、豊かな自然を紹介します。(18分) |
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青森県の山
白神山地
〜世界自然遺産のブナの森〜
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 優秀賞作品 平成17年制作)

白神山地の世界自然遺産地域を中心に、原生的ブナ林や四季折々の雄大な風景、核心地域の様子等普段なかなか目にすることができない映像を紹介しながら、ブナの森をとおして環境保全について考えます。 (30分) |
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青森県の山
八甲田連峰
〜成り立ちと水の恵み〜
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 入選作品 平成16年制作)

八甲田連峰は、青森県を、代表する山の一つです。
意外に知られていない八甲田連峰の成り立ちと雪解け水について紹介します。(40分)
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十和田湖と奥入瀬渓流
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 優秀賞作品 平成15年制作)

日本有数の観光地十和田湖と奥入瀬渓流は、私たちの生活とも深くかかわっています。十和田湖と奥入瀬渓流を多面的に紹介します。
(35分)
※申し訳ありませんが、再編集中のため、配信を停止しています。 |
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屏風山湿原
〜残された原生花園〜
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 優秀賞作品 平成6年制作)

津軽半島の日本海側に七里長浜と呼ばれる広大な砂丘が広がっています。砂丘の間には、大小様々な湖沼・湿原・草原が点在し、一帯は屏風山湿原とも呼ばれています。
この湿原には、ニッコウキスゲ・ノハナショウブなど、希少価値の非常に高い高山性植物の大群落が見られるということはあまり知られていません。 (20分) |
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幻の鳥
〜オオセッカ〜
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 優秀賞作品 平成5年制作)

三沢市の北東部、太平洋と小川原湖に挟まれた場所に位置する仏沼。
ここは、葦の群生地になっており、230種もの野鳥が暮らす、鳥達のパラダイスであるばかりでなく、幻の鳥といわれる、オオセッカの全国最大の繁殖地でもあります。 (18分)
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八戸三社大祭
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 最優秀賞作品 平成14年制作)

八戸三社大祭は、日本一の山車祭りといわれています。
しかし、祭り本来の意義や歴史は、あまり知られていません。祭りの全体像に迫ります。(35分)
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津軽の伝統農具
〜農業機械化の中に
息づく農具〜
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 優秀賞作品 平成13年制作)

すっかり機械化されてしまったかに見える現代農業。しかし、その中で、しっかり息づいている農具がたくさんあります。
津軽鎌の製作過程を紹介しながら、機械化された現代農業との接点を探し出し、伝統的な農具の今後や、農業の未来について考えます。 (15分) |
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津軽と南部
〜「風土編」〜・〜「祭り編」〜
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 優秀賞作品 平成11・10年制作)

津軽と南部。同一県内に2つの文化圏が存在する青森県。
”祭り”、”気候・風土”という観点から、津軽らしさ南部らしさや身近な生活様式等の違いを紹介します。(35分)
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環状列石の謎
〜小牧野遺跡〜
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 優秀賞作品 平成10年制作)

環状列石を主体とする小牧野遺跡。
縄文人にとって環状列石は、どのようなものであったかを考えます。(35分)
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南部小絵馬
〜秘められた庶民の祈り〜
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 文部大臣賞作品 平成9年制作)

人々は願いを祈りと共に絵馬に託します。絵馬は、神社だけでなくお寺にも奉納されます。
私たちはなぜこのように絵馬に願いを託すようになったのでしょうか?(21分)
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北の大地から
七戸地方の米作り
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 優秀賞作品 平成7年制作)

米作りが機械化される以前、昭和初期に青森県七戸地方。
そこで行われていた田作りの様子と使われていた農具を季節毎に第一部から第五部までに分けて紹介します。 (20分)
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北の誇り「亀ヶ岡文化」
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 優秀賞作品 平成3年制作)
遮光器土偶が見つかったのは、青森県木造町亀ヶ岡(現つがる市木造亀ヶ岡)。
約3千年前に遮光器土偶は作られました。どのような目的で作られたのかはっきりとは分かっていませんが、当時の人々の信仰に深く関わってと考えられています。
(18分) |
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女性たちのチャレンジ

真に男女が平等な社会活動を行える未来の創造のため、NPO青森県男女共同参画研究所を設立した女性達の想いを伝えます。(35分)
(平成17年制作)
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形のない美術館
〜市民パワー無限大〜

企画から運営まで全国からのボランティアが行った「奈良美智展 弘前」を通して、ボランティアという参加形態の地域活動に迫ります。(40分)
(平成17年制作)
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白神の風に吹かれて

西目屋村の「砂川学習館」で、地区の文化の継承を目指し、子どもたちを指導する人々の活動が描かれています。(35分)
(平成17年制作)
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津軽民謡を歌い続けて
〜響けジョッパリ節〜

民謡歌手
福士 りつ 氏
ライブハウス「山唄」で津軽民謡を歌い続けている福士りつさんの津軽民謡に対する熱い思いや、夫である山田千里氏との思い出等三村三千代氏が福士りつさんの素顔に迫ります。
(平成19年制作) |
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私の見た青森県
〜文化風土とまちづくり〜
元青森県明るい選挙
推進協議会会長
石ア 宜雄 氏
弘前大学教育学部、青森大学教授を歴任、町村合併促進にかかわり地域社会づくりを推進した石ア氏が、青森に対する熱い想いを語ります。
(平成19年制作) |
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りんごは地球を救う
〜地球の温暖化にストップを〜

ハドソン河
国際文化交流協会NPO会長
料理研究家・漬物研究家
山口 絵里 氏
ニューヨークで活躍されている山口氏のりんごに対する想いや、地球温暖化防止のために、砂漠に木を植える活動について語ります。
(平成19年制作) |
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坂道の歩み
〜Today is Beautiful Day〜

青森銀行顧問
梅内 敏浩 氏
青森銀行取締役頭取、青森商工会議所会頭を歴任した講師が、これまでの人生を振り返り、人生をいかに生きるかを自分の歩んできた道のりをもとに熱く語ります。
(平成19年制作) |
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戦場カメラマン澤田教一との出会い、そして今 【対談】 グルメさわだ経営
澤田 サタ 氏
八戸短期大学客員教授
三村 三千代 氏
「安全への逃避」でピュリツァ賞を受賞した戦場カメラマン澤田教一を支えた夫人の澤田サタさんが、夫との出会い・自らの生き方を語るとともに、三村三千代さんと教一の素顔に迫ります。(平成18年制作) |
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遠藤周作の医療観
〜わたしの医療軌跡から〜

弘前大学前学長
吉田 豊 氏
作家遠藤周作が情熱を傾けて提唱した「心あたたかな病院づくり」、「患者中心の医療」。その意味の重さを今改めて問い直すとともに、自らの現代医学に対する考えとこれまでの医療に従事した軌跡を振り返ります。
(平成18年制作) |
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青森県の古代文化
〜三内丸山と
是川遺跡のロマン〜
東奥日報社相談役
佐々木 高雄 氏
中国モンゴル自治区興隆溝遺跡の日中共同発掘プロジェクトに携わり多くの知見を得た佐々木氏が、これまで在野の研究者として取り組んだ青森県を代表する古代文化について、新たな視点で熱く語ります。(平成18年制作) |
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太宰治
人と文学、そして『津軽』

弘前大学名誉博士
小野 正文 氏
「太宰治」研究の第一人者であり、「文章の弟子」として交流した小野正文氏が、出会った当時の印象や文学観について語ります。
(平成17年制作) |
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食はいのちを育む
〜森のイスキアより〜

森のイスキア主宰
佐藤 初女 氏
‘92年、岩木山麓に「森のイスキア」を開いた佐藤初女氏が、自らの「食」に関する実践を通し、「いま私たちが大事にしなければならないことは何か」について語ります。(平成17年制作) |
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津軽藩初期文書との
出会い

元青森大学学長、郷土史家
盛田 稔 氏
盛田稔氏が研究中に発見した「津軽藩初期文書」から、津軽藩の成り立ち、地位、藩の内情など当時の様子について語ります。
(平成17年制作) |
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青少年問題に想う

元青森県副知事
成田 榮子 氏
成田榮子氏が今まで携わった青少年教育現場の様々なケースを取り上げ、「これからの家庭教育で大事なこと」について語ります。
(平成17年制作) |
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南部の風土と歴史
〜冷害・凶作を乗り越えて〜
八戸大学客員教授、郷土史家
正部家 種康 氏
正部家種康氏が研究されてきた「南部地方の生活の様子、凶作の地で人々はどう生きぬいてきたのかなど」について語ります。
(平成17年制作) |
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