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青森県の山 下北半島の山々
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 出品作品)

下北半島は、青森県北西部に位置する、本州最北端の半島です。下北半島の山々を中心に、豊かな自然を紹介します。(18分)
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青森県の山 八甲田連峰 〜成り立ちと水の恵み〜
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 入選作品)
 八甲田連峰は、青森県を、代表する山の一つです。意外に知られていない八甲田連峰の成り立ちと雪解け水について紹介します。(40分)
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十和田湖と奥入瀬渓流
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 優秀賞作品)

日本有数の観光地十和田湖と奥入瀬渓流は、私たちの生活とも深くかかわっています。十和田湖と奥入瀬渓流を多面的に紹介します。(35分)
※申し訳ありませんが、再編集中のため、配信を停止しております。 |
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女性たちのチャレンジ

真に男女が平等な社会活動を行える未来の創造のため、NPO青森県男女共同参画研究所を設立した女性達の想いを伝えます。(35分)
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環状列石の謎
〜小牧野遺跡〜
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 優秀賞作品)
 環状列石を主体とする小牧野遺跡から、縄文人にとって環状列石は、どのようなものであったかを考える。(35分)
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八戸三社大祭
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 優秀賞作品)
 八戸三社大祭は、日本一の山車祭りといわれていますが、祭り本来の意義や歴史は、あまり知られていません。祭りの全体像に迫ります。(35分)
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津軽と南部
〜「風土編」・「祭り編」〜
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 優秀賞作品)
 津軽と南部。同一県内に2つの文化圏が存在する青森県。”祭り””気候・風土”という観点から、津軽らしさ南部らしさや身近な生活様式等の違いを紹介します。(35分)
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形のない美術館
〜市民パワー無限大〜

企画から運営まで全国からのボランティアが行った「奈良美智展 弘前」を通してボランティアという参加形態の地域活動に迫ります。(40分)
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白神の風に吹かれて
 西目屋村の「砂川学習館」で、地区の文化の継承を目指し、子どもたちを指導する人々の活動が描かれています。(35分)
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青森県の山 白神山地〜世界自然遺産のブナの森〜
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 優秀賞作品)

白神山地の世界自然遺産地域を中心に、原生的ブナ林や四季折々の雄大な風景、核心地域の様子等普段なかなか目にすることができない映像を紹介しながら、ブナの森をとおして環境保全について考えます。 (30分)
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北の大地から
七戸地方の米作り
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 優秀賞作品)

米作りが機械化される以前、昭和初期に青森県七戸地方で行われていた田作りの様子とそこで使われていた農具を季節毎に第一部から第五部までに分けて紹介します。 (20分)
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津軽の伝統農具
〜農業機械化の中に息づく農具〜
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 優秀賞作品)

すっかり機械化されてしまったかに見える現代農業。しかし、その中で、しっかり息づいている農具がたくさんあります。
津軽鎌の製作過程を紹介しながら、機械化された現代農業との接点を探し出し、伝統的な農具の今後や、農業の未来について考えます。 (15分) |
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幻の鳥 オオセッカ〜
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 優秀賞作品)

三沢市の北東部、太平洋と小川原湖に挟まれた場所に位置する仏沼。ここは、葦の群生地になっており、230種もの野鳥が暮らす、鳥達のパラダイスであるばかりでなく、幻の鳥といわれる、オオセッカの全国最大の繁殖地でもあります。 (18分)
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屏風山湿原
〜残された原生花園〜
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 優秀賞作品)

津軽半島の日本海側に七里長浜と呼ばれる広大な砂丘が広がっています。その砂丘の間には、大小様々な湖沼・湿原・草原が点在し、一帯は屏風山湿原とも呼ばれています。この屏風山湿原には、ニッコウキスゲ・ノハナショウブなど、希少価値の非常に高い高山性植物の大群落が見られるということはあまり知られていません。 (20分)
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南部小絵馬
〜秘められた庶民の祈り〜
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 文部大臣賞作品)
人々は願いを祈りと共に絵馬に託します。絵馬は、神社だけでなくお寺にも奉納されます。私たちはなぜこのように絵馬に願いを託すようになったのでしょうか?(21分)
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北の誇り「亀ヶ岡文化」
(全国自作視聴覚教材コンクール 社会教育部門 優秀賞作品)
遮光器土偶が見つかったのは、青森県木造町亀ヶ岡(現在のつがる市木造亀ヶ岡)
今から約3千年前に遮光器土偶は作られました。どのような目的で作られたのかはっきりとは分かっていませんが、当時の人々の信仰に深く関わってと考えられています。
(18分) |
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太宰治 人と文学、そして『津軽』

弘前大学名誉博士
小野 正文 氏
「太宰治」研究の第一人者であり、「文章の弟子」として交流した小野正文氏に、出会った当時の印象や文学観について語っていただきました。 |
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食はいのちを育む
〜森のイスキアより〜

森のイスキア主宰
佐藤 初女 氏
‘92年、岩木山麓に「森のイスキア」を開いた佐藤初女氏に、自らの「食」に関する実践を通し、「いま私たちが大事にしなければならないことは何か」について語っていただきました。
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津軽藩初期文書との出会い

元青森大学学長、郷土史家
盛田 稔 氏
盛田稔氏が研究中に発見した「津軽藩初期文書」から、津軽藩の成り立ち、地位、藩の内情など当時の様子について語っていただきました。
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青少年問題に想う

元青森県副知事
成田 榮子 氏
成田榮子氏が今まで携わった青少年教育現場の様々なケースを取り上げ、「これからの家庭教育で大事なこと」について語っていただきました。 |
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南部の風土と歴史
〜冷害・凶作を乗り越えて〜
八戸大学客員教授、郷土史家
正部家 種康 氏
正部家種康氏が研究されてきた「南部地方の生活の様子、凶作の地で人々はどう生きぬいてきたのかなど」について語っていただきました。
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文部科学省委託
学習コンテンツ流通促進事業
戦場カメラマン澤田教一との出会い、そして今
【対談】
グルメさわだ経営
澤田 サタ 氏
八戸短期大学客員教授
三村 三千代 氏
「安全への逃避」でピュリツァ賞を受賞した戦場カメラマン澤田教一を支えた夫人の澤田サタさんが、夫との出会い・自らの生き方を語るとともに、三村三千代さんと教一の素顔に迫る。 |
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文部科学省委託
学習コンテンツ流通促進事業
遠藤周作の医療観
〜わたしの医療軌跡から〜
弘前大学前学長
吉田 豊 氏
作家遠藤周作が情熱を傾けて提唱した「心あたたかな病院づくり」、「患者中心の医療」、その意味の重さを、今改めて問い直すとともに、自らの現代医学に対する考えとこれまでの医療に従事した軌跡を振り返る。
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文部科学省委託
学習コンテンツ流通促進事業
青森県の古代文化
〜三内丸山と是川遺跡のロマン〜
東奥日報社相談役
佐々木 高雄 氏
中国モンゴル自治区興隆溝遺跡の日中共同発掘プロジェクトに携わり多くの知見を得た講師が、これまで在野の研究者として取り組んだ青森県を代表する古代文化について、新たな視点で熱く語る。
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| 名称 (教材管理機関) |
所在地 |
電話 |
東津軽郡視聴覚教育協議会
(外ヶ浜町視聴覚ライブラリー) |
外ヶ浜町字蟹田中師宮本80-1
外ヶ浜町中央公民館内 |
0174-22-3135 |
| 青森市視聴覚ライブラリー |
青森市松原1丁目6-15
青森市中央市民センター内 |
017-734-0163 |
西北五地方視聴覚教育協議会
(五所川原市視聴覚ライブラリー) |
五所川原市一ツ谷504-1
五所川原市中央公民館内 |
0173-35-6056 |
中弘南黒地方視聴覚教育協議会
(弘前市視聴覚ライブラリー) |
弘前市末広4丁目10-1
弘前市学習情報館内 |
0172-26-4800 |
| 公立上北視聴覚ライブラリー |
東北町大浦字道ノ下104-6
公立小川原湖青年の家内 |
0176-56-2393 |
下北地方視聴覚教育協議会
(むつ市視聴覚ライブラリー) |
むつ市大湊浜町13-1
むつ市中央公民館内 |
0175-24-1224 |
三八視聴覚教育協議会
(八戸市視聴覚ライブラリー) |
八戸市類家4丁目3-1
八戸市視聴覚センター内 |
0178-45-8131 |
| 十和田市視聴覚センター |
十和田市西三番町2-1 |
0176-22-5201 |
青森県視聴覚ライブラリー
インフォメーションプラザありす |
青森市荒川藤戸119-7 |
017-739-0900 |